【アヴェンタドールS】ランボルギーニ、日本7台限定車発売! Japan Limited Edition」を発表した。

アウトモビリ・ランボルギーニは1月22日、V型12気筒エンジンを搭載するフラグシップスペシャルモデル「アヴェンタドール S Japan Limited Edition」を発表した。 このモデルは2016年のアヴェンタドール S発売から5年にわたる集大成として、7台限定で生産。コンフィギュレーションはイタリア本社以外では世界初となる東京 六本木にあるランボルギーニの常設ラウンジ「THE LOUNGE TOKYO」内に設置されたアド・ペルソナム専用スタジオで行なわれる。  外観はVERDE TURBINE(ダークグリーン)、GRGIO VULVANO(グレー)、NERO PULSO(ブラック)、BLU EMERA(ネイビー)の4つのマットカラーに、フロントボンネット、サイドシル、リアバンパーといった随所にシャイニーなペイントをアクセントとして付与。ボディカラーとアクセントは7台すべてが異なる組み合わせとなっている。 ランボルギーニ、7台の日本限定モデル「アヴェンタドール S Japan Limited Edition」

【たまに一人になりたいこともあり、そういう時に最適】 自宅内、一人になれる「小屋」人気…隈研吾さん設計でも300万円程度で販売

 庭などに気軽に設置できる「小屋」が人気を集めている。新型コロナウイルスの感染拡大で、自宅でテレワークをする場所としてや、「おうち時間」を快適に過ごすために購入するケースが目立つ。有名建築家が手がけた物件が手頃な価格で購入できるのも、好評の秘密だという。(下林瑛典)  「新型コロナの影響で、家族が家にいる時間が増えた。たまに一人になりたいこともあり、そういう時に最適」  2019年9月に自宅の庭に小屋を建てた、早島町の主婦(46)は笑顔を見せる。小屋では小物の手作りなど、趣味の時間を過ごすことが多い。コロナ禍で外出自粛の期間中、豪華な設備でキャンプをする「グランピング」を家族で楽しむことにも活用したという。  岡山市中区の板金工事業「植田板金店」では、17年から「小屋やさん」というブランド名で、小屋の販売を始めた。当初から売り上げは順調だったが、新型コロナが感染拡大した昨年春以降、「在宅ワークで使いたい」などの問い合わせが急増。通常、月の契約件数は5件程度だが、9月には過去最高となる11件が成約に至った。

博多一風堂「こってりスープ片手に颯爽と街を歩ける時代……天一さん、かっこよすぎる」天下一品の「コップdeこってり」に反応 [朝一から閉店までφ★]

1月20日夕方、しばしばSNS等で話題となる株式会社おくりバントの社長・高山洋平さんがTwitterにて “天一中野店がすごいサービスを開始しました。“ とツイートし、「天下一品」の中野店限定でコップに入ったこってりスープを150円で提供するという「コップdeこってり」の立て看板と商品の画像をアップした。なんとも魅力的な商品、たちまち話題となり多くのリツートや「いいね」を集める。 「日本中のコンビニのレジ横で注文出来るようにして欲しい(狂気)」「カップ麺と同じ値段で『本物』のスープが飲めるってすごすぎない?」「ナニコレすごい!他の店舗でも導入して欲しいです」「アレだ……おにぎり持参すると優勝できるやつだ…」 などなど、さまざまな返信が寄せられていた。 「博多一風堂」のTwitterアカウントは、冒頭のツイートをリツートし “こってりスープ片手に颯爽と街を歩ける時代……天一さん、かっこよすぎる“ とツイートを行う。それに対し、「一風堂でもやってください」といったような返信が寄せられていたようである。